














COSORI LITE 2L ミニノンフライヤー
税込み価格
🎉 公式ストア限定プレゼント🎁
指定ノンフライヤー購入でCOSORI「クッキングシート(50枚入り)」プレゼント!
※指定商品をカートに入れると、プレゼントも自動追加されます。
全国一律送料無料(沖縄県除く)。
長く安心してお使いいただけます。

多様な使い道

毎日の自炊がもっと手軽に、もっと楽しく。一人暮らしにぴったりのサイズで、揚げ物も温め直しも、ボタンひとつで簡単調理。

ポータブルな設計でアウトドアにも最適。電源さえあれば、外でも手軽にホットスナックや温かい料理が作れて、キャンプの食事がワンランクアップ。

車内でのくつろぎタイムに、揚げたてのポテトやピザを。コンパクトで使いやすく、狭いスペースでも活躍。車中泊をもっと快適に、もっとおいしく。
毎日の自炊がもっと手軽に、もっと楽しく。一人暮らしにぴったりのサイズで、揚げ物も温め直しも、ボタンひとつで簡単調理。
ポータブルな設計でアウトドアにも最適。電源さえあれば、外でも手軽にホットスナックや温かい料理が作れて、キャンプの食事がワンランクアップ。
車内でのくつろぎタイムに、揚げたてのポテトやピザを。コンパクトで使いやすく、狭いスペースでも活躍。車中泊をもっと快適に、もっとおいしく。



細部まで工夫した製品設計



Specification
製品仕様
25.6奥行き x 21.1幅 x 26.7高さ
900W
2.0L
2.37kg
本体
クリスパープレート
取扱説明書
クイックガイド
レシピブック
75〜205℃
1〜60分
AC 100V、50/60Hz
FAQ
よくある質問
取扱説明書について
このページ COSORI LITE 2L ミニノンフライヤー 取扱説明書 からダウンロードできます。
ノンフライヤー用紙は使用必要ですか。
ノンフライヤー用紙の有無にも関わらず、どちらでも調理は可能です。
ノンフライヤー用紙を使用する場合、食材がバスケットやクリスパープレートに直接接触しないため、油や食材のカスがこびりつきにくく、清掃が楽になります。
用紙を使う際には、下記の注意点があります。
・ノンフライヤーの調理は、熱風の循環によって行われます。
用紙を敷く際は、空気の流れが妨げられないように、用紙がバスケットやクリスパープレート全体を覆わないように注意してください。
・予熱時に用紙だけを入れると、軽いために熱風で飛んでしまい、発火のリスクがあります。
必ず予熱が完了した後に、用紙の上に食材をのせてから入れてください。
食材を調理する前に、ノンフライヤーを予熱する必要がありますか。
食材を入れる前に、ノンフライヤーを予熱することを推奨します。
(バスケットはすでに熱くなっている場合を除く)
予熱には下記のメリットがあります。
・調理の均一性: 予熱を行うことで、ノンフライヤー内の温度が設定温度に達し、調理がより均一になります。
・食感の改善: 予熱したほうが食材の水分を保ち、食感がより良いです。
※予熱機能がない2L ミニノンフライヤーの場合は、下記の時間と温度を設定して予熱してください。
温度:205℃ 時間:4min
ノンフライヤーで調理した食材がサクサクになりたい場合、どうすればよいですか。
・調理前にノンフライヤーを予熱することで、食材により早く均等に熱が加わり、カリッとした仕上がりができます。
・食材を均一に加熱するため、食材をバスケットに平らに置き、積み重ねないように調理してください。
食材がバスケット内で重なっていると、空気が均等に循環せず、サクサク感が出にくくなります。
・調理の中ほどで1回(又は必要に応じて複数回)食材を振るかお裏返しください。
・よりカリッとした食感を得るため、事前に食材に少量の油を加えることをおすすめします。
食材に軽くオイルスプレーを吹きかけたり、刷毛で油を少量塗ってから調理すると、仕上がりが改善されます。
ノンフライヤーのお手入れ方法について
- 必ず毎回使用後にバスケットとクリスパープレートをお手入れしてください。
注: お手入れの前に、本体が完全に冷えていることを確認してください。
バスケットを引き出すと、より早く冷ますことができます。
1.バスケットとクリスパープレートは、食洗機で洗うことができます。
バスケットはハンドル部分も含めて丸ごと洗浄可能です。
2.バスケットとクリスパープレートは、洗剤を入れたお湯と柔らかいスポンジで洗うこともできます。
必要に応じて浸け置き洗いをしてください。
注:バスケットとクリスパープレートには焦げ付き防止コーティングが施されています。金属製の調理器具を使用したり、研磨剤を含むスポンジやたわしでお手入れしたりすることは避けてください。
- バスケットとクリスパープレート以外のノンフライヤー本体部分は、濡れた布や柔らかいスポンジで拭いてください。本体を水に浸さないでください。
注: 本器の電源を切り、電源コードをコンセントから抜いてください。 - 必要に応じて、加熱コイルを掃除し、食べ物のカスを取り除いてください。
注: 電源を入れる前に、加熱コイルが完全に乾いていることを確認してください。
Recommend
おすすめ関連商品